武術のある日常。
武研門を営む中で得られた気づきや、取り組む上でのヒントなど、縷々書き連ねていきます。
異能の武術家・光岡英稔先生と日本ブラジリアン柔術界のレジェンド・中井祐樹先生の共著『術と道』書評の2回目です。術と道 身体で知る武の思想 価格:2640円(2025/5/5 18:16時点)
(本記事は、2021年8月28日にnoteで公開した記事を再編集し再掲したものです)なぜ王向斎は「站椿だけやればよい」と言ったのか。站椿ができなければ、他に何をやっても意味が
(本記事は、2020年4月27日にnoteで公開した記事を再編集し再掲したものです)入門初日の稽古「馬歩」について、改めて考える。(原作・松田隆智 作画・藤原芳秀『拳